fc2ブログ

ベストホームおもてなしブログ

岡山で一番笑顔の集まるチーム!ベストホームの情報を発信♪エクステリア・ガーデニング・外構・お庭・リフォーム・住宅リフォーム・増改築・外壁塗装・屋根塗装でお悩みの方へ!岡山市全域/倉敷市東部/玉野市北部/瀬戸内市西部/赤磐市南西部/総社市東南部

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

今日は七夕☆

岡山で一番笑顔が集まるエクステリア/リフォーム/外壁塗装会社を目指して!
地域密着!岡山市・倉敷市とその近郊にお住いの皆様へ!
エクステリア/リフォーム/外壁塗装のことなら、ベストホームにお任せ下さい!

岡山中区の土地、一戸建て、マンションをお探しの方はベスト不動産にお声掛け下さい!



こんにちは。
ベストホーム国富店 近土です。


今日は七夕ですね。

ちょっと七夕について調べてみました。




【七夕の由来

「棚機(たなばた)」とは古い日本の
禊ぎ(みそぎ)行事で、乙女が着物を織って
棚にそなえ、神さまを迎えて秋の豊作を祈ったり
人々のけがれをはらうというものでした。

選ばれた乙女は「棚機女(たなばたつめ)」と呼ばれ、
川などの清い水辺にある機屋(はたや)にこもって
神さまのために心をこめて着物を織ります。

そのときに使われたのが「棚機」(たなばた)」
という織り機です。 やがて仏教が伝わると、
この行事はお盆を迎える準備として7月7日の夜に
行われるようになりました。現在七夕という二文字で
「たなばた」と当て字で読んでいるのも、
ここから来ていると言われています。




【七夕の雨、おりひめとひこぼし会える?
会えない?


七夕の夜、少しでも雨が降れば二人は会えないと
伝えるところもあれば、雨でも二人は出会える、
雨はおりひめのうれし涙で雨の水でけがれが
洗われるなどとするところもあります。

いっぽう、二人が会えば疫病がはやるとして、
会わないように雨を願うところもありました。

昔は七夕は旧暦の七月七日(八月十二日ごろ)に
行われていたため、干ばつに苦しんでいた地方の
人々が雨を願った、ということもあるようです。




【現在の七夕

7月7日の七夕の夜、おりひめとひこぼしは待ちに待った
「再会」という願いをかなえます。

人々は「二人のように、願い事がかないますように」と、
たんざくに色々な願い事を書いて、笹や竹の葉に
飾るようになりました。

冬でも緑を保ち、まっすぐ育つ生命力にあふれた
笹や竹には、昔から不思議な力があると
言われてきました。神聖な植物ゆえに、
そこに神を宿すことができるとも
言われています。祭りの後、竹や笹を川や海に
飾りごと流す風習には、竹や笹にけがれを
持っていってもらうという意味があります。






お家のリフォーム、お庭のこと、外壁のこと
一緒に考えませんか…?
ぜひ、お気軽にご相談ください~。




ベストホームフリーダイヤル
0120-75-5526





国富店より 
おもてなしチーム 近土でした。








↓↓↓↓↓ 事業部別HPはこちらから♪ ↓↓↓↓↓
エクステリア事業部 リフォーム事業部 外壁塗装事業部 ベスト不動産
〒703-8265 岡山県岡山市中区倉田387-3
フリーダイヤル:0120-75-5526  E-mail:info@besthome-oka.co.jp
スポンサーサイト



| 国富店 | 15:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://besthome7555.blog.fc2.com/tb.php/492-f2e09304

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT